​代表者略歴

​惠美須丈史(えびすたけし)

1983年、栃木県宇都宮市生まれ。税理士法人勤務から上場企業精密機器メーカー経理を経て、営業企画として生産財のプロモーション、ブランディング業務に従事。企業ブランディング広告の企画で日本全国を飛び回り、メーカーや伝統工芸士など100社ほど取材。取材を通して「伝統」とは「革新」であるということ知る。同時に中小企業の厳しい現実も目の当たりにし、中小企業支援を志し令和元年、ゑびす中小企業診断士事務所を開業、翌年に独立。経営には適材適所の組織運営が必要であり、株式会社RP-RPを専門家と共同で設立。独自の理論を開発し、適材適所経営の実現の支援も行っている。

 

ゑびす中小企業診断士事務所 代表

一般社団法人栃木県中小企業診断士会 理事
株式会社RP-RP CEO

宇都宮高校、横浜国立大学経済学部卒

​​使命

〜​​創造と革新〜

 現在はVUCA(ブーカ)の時代と言われ、先の見えない時代です。将来の予測が困難な状況では、絶えず変化し続けることが求められます。昨日の正解が今日の不正解になる今、経営においても新しい取り組みに挑戦することは不可欠です。私にも正解はわかりません。しかし経営者の皆様と共に考え、考え抜いて次の一手をひねり出していくことは出来ます。私は「創造と革新」を追求し、経営者と企業を取り巻く全てのステークホルダーの未来のために常に全力を尽くします。 

​​行動指針

〜​​情熱と感謝〜

​「創造と革新」を追求する上で「情熱と感謝」を持って取り組みます。有限である人生において情熱を持って取り組める仕事に集中し成果を出します。感謝の気持ちを常に忘れず愚直に真剣に仕事に取り組みます。 

© 2020

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